喘息

季節の変わり目ですが、喘息の発作の兆候もなく元気にやっています。とはいえ、今日同じく喘息持ちの友人が「突然寒くなったので喉がヒューヒューした。」
と言っていたので油断はできませんね。よく寝てよく食べ、無理せず生活して行こうと思います。
自分は大人になってから喘息を発症してしまったので、なかなか大変です。
体を冷やさないようにし、栄養があるものを食べなくては。
とりあえず銀行に行って、今月分の給料をおろしてこようと思います。

紅葉

来週、紅葉を見に友人が東京からやってきます。今年の京都の紅葉は例年より遅れているらしく友人は心配していましたが、少しずつ色づいてきているので、ちょうど来週には、ピークかなぁと思っています。友人はグッドタイミングで上洛を迎えられるかなぁ?
こればっかりは気温の変化にもよりますから何とも言えませんね。
ちなみにおととしはそれはそれはきれいな紅葉を見ることができました。
あんなきれいな紅葉はめったにないと、隣にいたタクシー運転手さんも驚いていました。
友人もそんな紅葉を一度見てみたい!ということで、無理をして親からお金を借りて今回来てくれることになりました。
だから、絶対にきれいな紅葉を見せてあげたいのです。
どうか、当日晴れますように。

ガットギター

本日、リサイクルショップにて中古のガットギター購入、1800円でした。ちょっと埃かぶっていたけどこの値段は嬉しい!
ガットギターは優しくて温かい音がするから好きです。見た目もかわいいのでこれから仲良くやっていけそうです。
私はギターが趣味でこれまでずっと親しんできたのですが、これからもきっと一生ギターを弾き続けるんだろうな。
ただ、できれば部屋を防音にして、思いっきり毎日ひけたらいいのになと思っています。やはり近所に気をつかいます。
ローンを組んで、家をリフォームをする際、防音もお願いしようと考えています。

でました!

家のむかいの畑でとうとう目撃しました。野生のおサルさんです!前から噂に聞いていたのですが、実際生でみるのは初めてでテンションあがっちゃいました。
とはいえ、目が合うと威嚇してくることがあるらしく、そっと隠れておサルさんをみていました。いやぁ感激です!
昔はこのあたりの山にもたくさんいたそうですが、もうすっかりいなくなったものと思っていました。
バナナでもやってみればよかったかなと思ってみたり。。。
しかし、まだまだ自然って残っているんですね。
今、ローンを借りて、隣の市に家を建てようかという話が出ているのですが、自然の豊かなこの町を離れるのはちょっとさみしいかも という気になりました。

閉店間際に

今日はバイト先のカレー屋さんにて閉店間際、まさかの6名さまご来店、極めつけはカレーは頼まず、ビールとつまみだけの注文。。
むかいに居酒屋があるのになぜ?カレー屋で呑む意義があったのか!?うちの店には缶ビールしかないのに。
嫌がらせか何かでしょうか?
早く閉店準備をしたかった私はがっかりしてしまいました。でも、お客はお客なので、そんなのはおくびにも出さず、せっせと愛想よく料理を運びました。
まあ、今からカレーを頼まれても、もうライスが残っていないんですけどね。
その6人のお客様たちはどうやら銀行マンらしく、融資がどうのこうのと話していました。カレー屋でつまみを食べながら仕事の話をする銀行マンたち。なんだか不思議なものを見たような気になりました。

貸金業法改正の背景

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貸金業法、及び出資法が改正される理由は主に多重債務者の増加にあると言われている。
数社にわたって債務があり返済の経済的、精神的負担に押しつぶされそうになっている人は200万人を下らないと言われている。ギャンブルや飲食費、性風俗、贅沢品の購入などの為に融資を受ける人は数パーセントであり、他のほとんどの人は生活費の補填の為に融資を受けていると言われている。
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(出典:総量規制対象外.jp.net

複数の金融機関からお金を借りている人が200万人以上もいるんですね。
経済的な不安は大変なものだと思います。安易にカードローンなどの消費ローンに頼るなというのは簡単かもしれませんが、それらの人たちが自立できるような社会環境も必要ですね。不況でどこも人減らしが当たり前ですから、景気を上向かせることがマクロ的には非常に重要ではないかなと思います。

今日はなんとわが人生で二回目となる、鳥のふんが頭に落ちた日でありました!最初は大粒の雨が降ってきたのかと思いましたが、どこか懐かしくて柔らかいこの感触。。
もしや!と思ったら案の定鳥のふんでした。じつはこの鳥のふん全くにおいがないのです。まあ、においがなくても頭に落下はできるだけ避けたいですね。運が付いたのだと考えて、宝くじでも買うことにしようかな。
などと半ばやけくそになりながら、人に見られないよう、家路を急ぎました。
頭なら洗えばいいのですが、これが車に付くとまたやっかいなんですよね。塗装が傷んでしまうからです。
以前、鳥の糞だらけになった愛車を放置していたら、塗装が穴だらけになってしまって、再塗装するはめになったことがあります。
数万円の出費は痛かった。ローンで支払ったのですが、それ以降、車にはカバーをするようになりました。

習い事

三年前からピアノを習っている娘。ピアノが欲しいと言い出した。
長い間習わせているしダメとは言えず、下見をしにいくと、あれ?高い!
うん十万もするんだね。
銀行のカードローンを旦那様に組んでもらうか。
考えんとならんなぁ。

芸術関係の習い事はお月謝もさることながら、
お道具類、楽器類が高いのよね・・・

離婚した際の住宅ローン

最近友人が離婚しました。
原因は旦那の浮気と借金です。
借金は、相手の女性に入れ込んで膨れ上がったもので、いつの間にか生活費も借金返済にまわす事態になっていたようです。
最初はスピード審査が可能な消費者金融で50万借り入れし、毎月1万円ほどの返済で設定したようで、自身のお小遣いを返済に回していたので友人はまったく気付かなかったとのこと。
しかし、50万では足りずまた別の消費者金融からも借り入れて返済するお金がなくなり友人も知ることになりました。
借金だけなら許してやろうと思ったそうですが、旦那のほうが相手の女性と一緒になりたいと言いだしたそうで勝手に家を出て行きました。
友人も腹を決め離婚を決意したのですが、一番厄介になったのが住宅ローンでした。

10年前に新築一軒家を購入し、ローンはまだ20年以上残っていました。
旦那の方は自分は相手の女性の家に転がり込んでいるものだから、家を売りたいと言い出したそうです。
しかし友人はそんなことはさせてたまるかと言い張り、住宅ローンを支払うことを前提で離婚を承諾しました。
一度はそれで納得した旦那でしたが、借金まみれの旦那が住宅ローンなど払えるわけもなく、結局家を売ることになりました。

問題はここからで、売ったお金を折半すると旦那が言いだしたのです。
法律では、離婚する際資産はすべて折半と決まっているのだそうですが、何も罪のない友人は夫が消え、家まで奪われ、金銭援助も受けられないのはありえないことです。
しかし旦那の方は折半してくれないと慰謝料や養育費が払えないと未来を不安視させることばかり言い続けました。
友人はここも折れて折半することになったのですが、家を建てる際に友人が独身時代に貯金していた数百万円を頭金にしていたこともあり、そのお金は返してほしいと懇願しました。
ところがここでも旦那の方があれやこれやと言い訳をし、その返答は離婚から3カ月経過した今現在もありません。

自らが原因で離婚にまで陥ったと言うのにどうしてもこんなにも開き直れるのか信じられません。
そして、傷ついているにも関わらず旦那の言うことを結局聞いてあげている友人のことはもっと信じられないです。

私なら浮気相手のために借金を重ね生活費にまで手を出していたという時点で離婚を決意すると思いますが、その時は取れるものは全て取ってやると思います。
もちろん相手の女性からも根こそぎ取ってやりたいと思うはずです。
どうしても友人がここまで寛大に対応できるのか本当に不思議です。
「かわいそうだから」と、消費者金融の月々の返済は離婚するまでの間友人が自分の働いたお給料で支払っていました。
その間も旦那の方は浮気相手とよろしくやっていたというわけです。
本当に納得がいきません。

銀行の歴史

お給料の受け取りや、預金のために当たり前に利用している銀行ですが、いつから銀行というものはあったのでしょうか。

世界で一番古い銀行として名前が出てくるのは、1406年頃にジェノヴァで設立したサン・ジョルジョ銀行でしょう。

そして、銀行がバンクと呼ばれているのも、この時に付けられた名前で、イタリア語のbanco(ベンチ・机)から出来た呼ばれ方だと言われています。

世界最古の銀行としては、サン・ジョルジョ銀行の名前が出ますが、金融機能の起源というのは、もっと昔から存在していたようです。

金融機能の起源といわれている両替商はとても古くから存在しており、ハムラビ法典にもその名が記されていることから、4000年以上も前から存在しているのではないかと言われています。

そして、銀行の業務の一つである貸付や投資機能は中世イタリアなどを中心に発展していきました。

日本では、江戸時代には両替商があったと言われており、大名貸しと呼ばれる融資業や、決済代行業務を請け負っていたこともあったとされています。

こうした日本初の商業銀行は、明治維新後に設立されたのち、現在はみずほ銀行という名前に変わっています。

さらに、日本初の商業銀行は日本にとって初めての株式会社でもありましたが、なぜ銀行という名前になったのでしょうか。

当時、共通の価値があった金と銀、行という漢字は店を表わしているため、この中から語呂がいいということで銀と行を合わせて銀行という名前になったと言われています。

加えて、行という漢字は店を表わすということですが、日本の企業で行という漢字を使っているのは銀行と洋行(貿易会社)だけだと言われています。

このような時代があったからこそ、今の銀行というものが存在しています。

そして、銀行といってもたくさんあり、都市銀行や地方銀行などに分類されていて、聞いたことのない名前の銀行もあるでしょう。

これ以外にも、信託銀行やインターネットバンクと呼ばれるもの、外国銀行と呼ばれているものもあり、さらに銀行の代理店まで出てきているので、新たに口座を作ろうと思っても、どこを選んでいいのか、どのような基準で選ぶものなのかわからないこともでてきます。

ですが、一番は自分の目的に合っているかどうかではないでしょうか。

貯蓄をするため、給与受け取り口座にするため、投資を考えているためなど色々な理由があります。

銀行も全てに特化したところもありませんので、自分で納得するところを選ぶといいでしょう。